カテゴリー「書籍・雑誌」の記事

英語の勉強

私は、中学の頃からずっと、理由は代わりながらも英語が読めたらな~と思ってきました。

中学時代は、プログラミングのため、高校生の年代の前半はサッカーの情報を手に入れるため、後半はマジックの情報を手に入れるため、そして今は、為替の情報を英語で見れたらいいな~と思っています。

最近、「英語は逆から学べ!」という新しい英語勉強法を紹介した本の存在を知りました!

文法の学習に重きを置かない、と言うことや英語脳を作るというような、私が前々から実践したかったけれど、実践しきれなかった事が紹介されているので興味津々です^^

特に、一度海外に行って自分の英語を通じさせるのに苦労しましたから…英語脳についても、そういった経験を通じてこういったものなのかなって言うものが分かりかけてはいるのですが、はっきりとしていないので、こういった本で是非学習したいです!

赤ちゃんと同じプロセスで言語を学んでいくと言うことが英会話 上達の近道であると言う点には大いに納得し、是非読んでみたいなって思いました^^

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起業ストーリー本

3月14日に 「謎の会社、世界を変える。エニグモの挑戦」という本が発売されるそうです。エニグモというのは、私もお世話になっていますプレスブログなどのサービスを提供している会社です。

インターネットを利用した全く新しいサービスを展開していく様は、まさにベンチャー企業という言葉がぴったりだと思います。そんな会社の起業まで、そして起業後どうやって新しいサービスを繰り広げていったかが詰まっている1冊のようで凄く期待が持てます。

一部だけ、読むことができたのですが実際の会話を織り交ぜた内容になっていて、プレゼンに対する想いなどが伝わってきました。また、“「世の中を変えるボタン」がある。”というフレーズがとても印象的でした。

そして、予告編によくあることですが、非常にいいところで終わっているんですよね、早く続きを読んでみたいです。

私は、まだ学生なのですが、実際に社会人になる前にこうした本を読んでビジネスがどのようなものなのかを見ておくといいんだろうな、と思いました。

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検定・資格

わたしの学校では、とても資格取得が盛んなため、1年次には数多くの資格を取りました。代表的なものは簿記とかMOSとかです。2年次になってからは、受ける検定の数は激減したものの、税理士などより難易度の高い資格に挑戦しました。

私が思うに、検定の魅力は「勉強した成果が客観的に証明ができる」というところにあります。

目標に向かって勉強すること、勉強した内容等、自分のためになる要素が多く、就職、転職の際に「自分はこんなことを勉強しました」ということをアピールしやすくなります。

そうして私は資格の魅力に取り付かれていました(笑)

そんな、私がお勧めできる資格と言えば簿記でしょうか、「らくらく合格 日商簿記2級」のような本で勉強できます。

簿記会計の勉強をしたら、経済関連のニュースなどもそれ以前よりもわかるようになっていた気がします。特に2級は難易度と役立ち度のバランスが非常にいいように思えますのでお勧めです!

セブンアンドワイで2008年 資格と検定 特集 と言うのをやっているので自分に合った資格を探してみるのも面白そうですね^^

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